スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2007.05.22 Tuesday |  | - | - | - | 

私の願いが引き寄せた!…か??

 ふふふ…ふふふふ。
またもやミラクルが起きちまった。
昨日ウチのお店に、あのっっ!!私の大好きな「てっちん」が来てくれました!!!
おぉ〜〜、こんなミラクルがあっていいのか猫2

って、てっちんが誰か知らない人は、とりあえず私のブログ、読み返してくださいネ。

地元にいるときから、いつかウチに取材に来てくれないかナァ……なんて願いながら、そんな私の夢もとうとうかなわず、てっちんは東京に飛び立ってしまいました。そして『とくダネ!』で大活躍。
その彼がなんと、ウチのお店に今日フラッと来てくれたんです。
第一声は「アイスって、ありませんでしたっけ?」……もしかして、ウチの店を知っててくれた??びっくり
ウチの店は場所柄、アナウンサーさんなどのテレビでおなじみ方が、お客様でいらっしゃることも多いのですが、普段私はどの方にもそういう話は一切しません。しかし、「観てます!」なんて思わず話しかけちゃったのは、後にも先にもてっちんが初めてでした。

うんっ、想像通りステキな人でした。優しさがにじみ出てたみたいな。身長は185cmくらい、マッチョな体は以前よりも引き締まってて、ちょっと日焼けもしてて。バリトンの声もステキでした。
注文していただいた商品を包みながら(うわぁっ、ホンモノのてっちんだぁ!!)と心の中でひとり興奮していました。

そして、清算が終わってお見送りするときに、
「私『いい朝ncc』の時からスゴい好きで観てました!ご活躍されてますね」
てっちんは素直にウレシそうな顔をしてくれました。
「えぇ、今日はあんなこと(長崎市長の事件)があったものだから東京から久しぶりにこっちに帰ってきたんですけど、これからまた東京に戻るとこなんですよ。こういう事件の取材で来るというのは残念です。今度はいいニュースの時にまた帰って来たいですね」
少しお話しただけで、とても深みのある方なんだろうなぁと、とても人間的な魅力を感じました。

「これからも応援してます、頑張ってください!」私とトウチャンは心からてっちんにエールを送りました。そして、わざわざウチの店に寄ってくださったてっちんの後ろ姿に深々とお辞儀をしたのでした。ぴかぴか


2007.04.25 Wednesday | 02:13 | comments(6) | trackbacks(141) | 雑記 | 

皆様、ご心配かけまして…(^^)\

 闘病日記の途中ではありますが、ブログを見てくれている友人のみんなにひと言。

先週は「たけぢらう」から励ましのメールを貰いました。

昨日は「みるきぃ」から心配のデンワ貰いました。

今日は「ERクンと彼女さん」が会いにきてくれました。

ホント、みんなありがとうてれちゃう

でも、みんなのご心配をよそに、今週現在の母はどうしているのかと言えば、
日曜日は、お友達と「吉幾三コンサート」に行き、
昨日はレストランで目の前のビビンバ丼を見て、「全部食べきれるかナァ……?」と言いながら、ウエイトレスさんを呼び止め、「あっ、ミニうどんも付けてください」と追加注文していました。

そんな具合で、母は今日も元気に生きてます猫2
2007.02.22 Thursday | 22:32 | comments(6) | trackbacks(1) | 雑記 | 

長らくの留守、本当にスイマセン

 ここ3ヶ月ほど、身の回りでいろんなことが起こりまして、勝手ながらブログの更新を控えさせていただいておりました。

 こんな大きなテーマを掲げながら、私はなんて生ぬるい人間だったんだろう……、大切な家族ひとり守れずに……、反省と学び、そして感謝の日々を過ごしていました。

 やっと、私なりの確信を得られた気がして、私がこれまで体験したこと、これから迎える出来事を正直にまた書いていきたいと思うようになり、記念すべき今日という日から、再出発することにしました。

 何も聞かずに待っていてくれた(忘れられとったかなぁ…?)友人にも、本当に感謝しています。

 ありがとう。

2007.02.01 Thursday | 22:14 | comments(1) | trackbacks(0) | 雑記 | 

ごぶさたでした。

前のパソコンがついに壊れてしまいまして、今日やっと新しいパソコンが来ました♪
ネットのない生活がいかにストレスの溜まる日々であるか、身にしみました。
これからは、また今までどおり、コツコツ自分の思ったことを書いていこうと思います。
なので、皆さん、これからも覘いてやってくださいナ猫2
2006.08.20 Sunday | 04:05 | comments(0) | trackbacks(0) | 雑記 | 

今夜のバリバリバリュー見てみましょう。

 今夜10時からの「バリバリバリュー」見てみましょう。

 私の知っているお金持ちサンが今夜出るそうです。

 先月から「7月中に出るらしい‥‥」との噂は周りで流れていたのですが、いよいよ今夜だそうです。

 待っていた方も多いのでは?

 とっても愉快で明るい、素敵な方ですよね。

 うぅ〜ん、楽しみ、楽しみ♪
2006.07.26 Wednesday | 21:45 | comments(0) | trackbacks(1) | 雑記 | 

Now Roading‥‥‥

たいしたことではないのですが、いま私は思いあぐねています。

3月からmixiに登録し、とりとめもない日記をそっちに書くことが多くなってきました。

その中で友人も数多くでき、大好きなバイクつながりの人たちや、投資について、また海外生活をしている方などからの海外生活の極意など、いろんな情報を公開し、または個人的にも1対1で交換ができるので、たいへん重宝しています。

あたたかいコメントやアドバイスもたくさんいただけるようになりました。

それで、このブログと使い道を分けるようにした方がいいのかなぁと思うようになりまして‥‥。みなさんはどうしているのでしょう?

ですので、一応こちらでは「経済のお話(総論)」「健康のお話」、あと突っ込んだ話はまだしていないのですが、「環境のお話」についても、私なりの哲学(!?)みたいなものがありますので、その3本を柱に、今後書いていきたいなぁと思います。


なので、日記バイクlife投資方法(各論的なもの)、お裁縫、etc‥‥はmixiの方で公開または情報交換していきます。

マイミクも歓迎いたします。興味がおありの方は、コメントか何かいただければ、私のキーワードをお教えしますので、ソレを使って見つけてみてください。


話は変わって、ただいまハゲしく読書中!!


アレもコレもと取り寄せてはみたけれど、取り寄せた山積みの本たちが、出番はまだか?と待ち構えていますパクッ


 ただいま読書中‥‥‥

   新円切替(藤井厳喜)‥まだ途中ですが、本気で怖いコトになりますよ〜、
                  これからの日本!

 
 いま順番待ちの本は、 

   元銀行マンが教える預金封鎖(本吉正雄)

   投資戦略の発想法(木村剛)

   おカネに目覚めよ、日本人!(ティモシー・マッカーシー)
  
   巨泉 人生の選択(大橋巨泉)

   免疫革命(安保徹)

   薬をやめると病気は治る(安保徹)

               感想は後日報告する、かもしれません(笑)。


   っというわけで、  Now Roading‥‥
2006.06.24 Saturday | 01:26 | comments(0) | trackbacks(2) | 雑記 | 

お向かいの「団子3兄弟」の話

ウチのお向かいにとってもカワイイ団子3兄弟がいます。

ラッキー一番上のお兄ちゃんは確か小学校4年生、とても礼儀正しく、敬語も上手で、毎朝「おはようございます!行ってきます!!」っと挨拶を欠かしません。弟たちの面倒見も良く、しっかり者です。

[:ふぅ〜ん:]二番目のお兄ちゃんは確か小学校3年生、とても恥ずかしがり屋で、「おはよう。」と声をかけても、照れて顔を向けることができず、「‥‥ぉはょぅ‥‥ご‥‥マス」とうつむいて挨拶します。

モグモグ末っ子くんは今年小学校に上がったばかり。人懐っこく元気な笑顔で「おはよ〜ございまぁす!いってきまぁ〜す!!」誰からもかわいがられる子です。

3人は毎日仲良く登校し、帰ってくるとこれまた3人仲良く、近くの公園に野球をしに出かけるのが日課です。

おととい、そんな仲良し3人兄弟にトラブル発生!!
いつもにように3人元気に学校へ向かおうとしました。

すると突然、



ビビビビビビビビビビビビビ‥‥‥‥



耳を劈くような激しい音がご近所中に響き渡りました。
なんの音かと驚いて目をやると、

末っ子クンがあやまって携帯していた防犯ベルを鳴らしてしまっていたのです。



ビビビビビビビビビビビビビ‥‥‥‥


ところが末っ子くんはベルの止め方が分からずちょ〜パニくっています。

一番目のお兄ちゃんもあせって「はよ止めろ!」「はよ止めろワイなんしよっとや!!」びっくりとしかりつけました。

二番目のお兄ちゃんは恥ずかしさでたまらなくなり、「オマエ死ね!!死ね!!オマエ、ホントに死ね!!怒りとたむけんバリの死ね攻撃を、しかも地団駄を踏みながらあびせかけるノデス。

二人のお兄ちゃんからミソクソに言われ、末っ子くんのあせりはよりいっそう増して、ベルを思うように止めることができません。冷や汗


はよ止めろって〜!」
オマエ死ね!!死ね!!オマエ、ホントに死ね!!
     (地団駄を踏みながら)

「‥‥‥‥‥‥‥冷や汗(末っ子くんはうつろな顔でベルをいじっています)」


遠くから見ていたワタシとトウチャンは、二番目くんのたむけん顔負けの必死さになんだかおかしくって笑いをこらえて見ていました。


しばらくたって、末っ子くんはようやくベルを止めることができました。

すると、一番目のお兄ちゃんが
お騒がせしました!!すいませんでした!!」と周囲の人たちみんなに
お詫びをしてまわりました。

二番目くんはよほど恥ずかしかったのでしょう、いまだに地団駄を踏んでいます。

肝心の末っ子くんはというと、かけていたメガネが斜めになるほどやつれ果て、その奥の目は死んだ魚のようになっていました。しょんぼり

いつものにぎやかな登校風景はどこへやら、終止無言のままの登校となりました。‥‥‥おかしいやら、かわいそうやら。



次の日、ワタシとトウチャンは末っ子くんが気になって様子を見てみました。そしたら、彼は昨日も死んだ魚の目をしていました。

  尾ォ〜ひいてんナァ〜‥‥。


今日はどうかな?
いつものように3人仲良く学校へ元気に出かけていきました。
アァ〜よかった、よかった。


おんなじ環境に育った兄弟でも、それぞれ個性が違っていて、おもろいナァと感じました。
2006.05.11 Thursday | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) | 雑記 | 

偉大な建築物を見て

 昨日の教育テレビ、皆さんはご覧になりましたか?

スペインのガウディの建築による世界遺産です。素晴らしいですね〜〜!!
以前からその美しさにとても惹かれていたのですが、昨日の番組では、作品だけではなく、ガウディの持つ独創的な哲学や手法に至るまで、いろいろな面から知ることができ、わたしはついつい見入ってしまいました。

あの美しく夢のある作品をひとつ残らずこの目で見てみたい!!
あの芸術作品の中で現在も暮らしている人たち、あの人たちはなんて幸運なのだろう。

彼の作品を自分の目で見ること、これもわたしの夢のひとつに加わりました。

あの一見複雑でグロテスクにも見えるデザインですが、彼の目指すところは実にシンプルなのかもしれません。「人々が居心地良く、自然とともに暮らせるように」そんな思いが感じられました。

直線的な世の中に暮しているせいか、あの曲線の美に、わたしはとても安らぎを感じたのでした。
2006.05.07 Sunday | 09:00 | comments(4) | trackbacks(0) | 雑記 | 

友人ERクンの話

 高校のときのクラスメイトであるERクン、彼は私が尊敬する友人の一人です。
彼は高校のときからとても優秀でした。優秀なくせに気取らない、それどころか非常にユニークな感性の持ち主です。

 卒業してから約10年、みんなで集まることなどほとんどなかったのですが、去年になって、同窓会をしようという話になり、彼がリーダーシップを発揮してくれ、その後何度か開催されることになりました。また彼が、クラスメイトだけで共有できる掲示板を作ってくれたおかげで、長年コンタクトを取っていなかったみんなと、こまめにやり取りできるようになりました。

 それまでの空白の10年の間、彼は何をしていたのか、みっちぃ伝いではありますが、私が聞いた限りのことをお話します。

 まず大学受験では、某有名国立大の経済学部だっけ?法学部だっけ?に現役合格。華のK大生となったのです。
そのまま順調に留年することもなくK大を卒業、っとここまでは普通の人がやること。

 彼はそれから、おそらく「俺やっぱ医者になる!!」とヒラメいたのでしょう。
 就職したかたわら、国立の医学部に入るため猛勉強し、2年後、みごと国立N大医学部に合格!国立の医学部と聞いて、私たちはそれはそれは以上に驚きました、なぜなら彼は高校のころ、ナント文系だったからです!!

 そんな〜〜〜、ありえへん、ありえへん冷や汗、文系の私の頭じゃぁそんなコト絶対にありえへん‥‥、文系の人間が国立の医学部受かるって‥‥、そんなの月が降ってくるくらいありえへん。‥‥‥、あっっ、今の表現が美しすぎるって?
えぇ、まぁ‥‥、‥ワタクシ、文系なモノですから‥‥。
一人で「微積」や「世界史」やその他モロモロの勉強したんかなぁ、、そう考えるとこの人はすげ〜なぁ!とただただ感心するばかり。

 そしてそれ以上に感心したのは、彼のチャレンジ精神です。
普通は大学出たら、流れに任せて就職してありがちなサラリーマンになるものです。やり直す勇気なんてなかなか誰しも持てるもんじゃナイです。それを彼はあえてチャレンジし、本当に進みたい道を自分で創って行きました。もしかしたら、その過程の中で、誰かに反対されたかもしれません。誰かに「バカなことするな」と、諭されたかもしれません。(まあ、私の勝手な推測ですが‥‥)
 そうして目標に向かってmyway疾走中の彼に、私はひそかにエールを送っているのです。
 そして、お医者さんになって、アメリカで活躍するのが夢だそうです。医学生6年目の彼は、今年何とやらという試験に合格したそうです。まだ、お医者さんになるためにはあと何回か、試験があるそうですが。着実に夢に近づいているようです。 

 また彼のブログを見る限りではありますが、彼は医学について、そして患者さんについて、とても熱く、真剣に取り組んでいます。彼のような人が、本当に立派なお医者さんになるんじゃないかなぁと、私は感じているわけです。


 あぁぁ〜〜っと、あまりにもERくんをティーアップしすぎたカンはありますが、さて本題です。

 先日彼が初めて、ウチのお店にやってきてくれました、それも素敵な彼女を連れて‥‥。同じ街に住んでいながら、なかなか会うことのない友人ERくん。おまけに言えば、彼は「」がつくほど照れ屋です。その彼が、ウチに顔出してくれるなんて、かなり衝撃的で、私はひどく驚いたのです、しかも彼女まで紹介してもらっちゃって。なんか何気にスゲ〜うれしかったんです。

 ウチのお向かいにある手打ちうどん屋サン、そこはとてもおいしいお店としてけっこう有名なのですが、聞くところによると、二人はちょくちょくこのうどん屋サンに通っているのだという‥‥。
‥‥‥‥‥‥ん?くもりヲイヲイ、そこまで来てんなら、まずウチ寄ろーよ!!!
 でも、なんとなく彼の気持ちもわかるような気がします、なぜなら私も実は、極度の照れ屋なワケです。彼も、気恥ずかしかったんじゃぁないのかナァ‥‥。だから余計に来てくれたことがとてもうれしかったのです。うれしすぎて、ウチのトウチャンを紹介しました。
 そこでひとつ気がかりだったのは、ウチのトウチャンと話をした時、異常なほどERクンが赤面していたことです。トウチャンの人並みはずれた威圧感に驚いたのではと、少しだけ心配しています。これに懲りずにまた、ウチに来てください。今度はもっと、柔和な顔楽しいでお迎えしますので‥‥‥。
2006.04.28 Friday | 21:43 | comments(3) | trackbacks(0) | 雑記 | 

バイク遍歴(4)

 ええっと、久々にバイクの話になります。

 マジェの次にウチにやってきたのは、ドラッグスター400cc。
最初は、ウチのトウチャン(ご主人さま)のたっての希望でアメリカンを購入することになったが、実は、私は乗れるかどうか、自信がなかった。

 でも、ウチにやってきたソイツはあまりにかっこよかった。
私の体よりもデカイ真っ黒のタンク、私の肩幅の2倍もありそうなワイドハンドル、ちょっと倒したらマフラーを擦ってしまうほどローダウンしたその姿、そのすべてが堂々として、輝いていた。

 「このバイクをかっこよく乗りこなしてみたい!!

 その想いひとつだった。トウチャンはもちろん、すぐに簡単に乗りこなしていた。あとは私だ。

 トウチャンの後ろに乗り、昔初めてバイクの練習をした二人の特別な場所に向かった。

 「よし、乗ってみろ。」トウチャンがバイクから降りた。

 そうだ。トウチャンがいつも、私のバイクの先生だった。彼は私に、一からというより、ゼロから教えてくれた。
 初めてモンキーに乗ったときも、中免を取ったときも、いつもここで教えてくれた。

 最初は「オマエにバイクは無理だ。」と言った。それでもずっと、練習に付き合ってくれた。そして私はモンキーに乗れるようになった。そして私は少しだけ視野が広がったような気がした。

 次に中免を取ると言ったときも、「オマエに中型は無理だ。危ないからやめろ。」と言った。それでも、教習所に通いだした私に呆れることなく付き合ってくれた。そして、免許を取った。すると、二人で楽しめるアイテムが一つ増えた。

 マジェがウチに来たときもそうだった。スクーターなんて乗ったことが無い。今度は二人のバイクだ。乗れないなどとは言っていられない。初めはちょっと大きさにためらったが、これはすぐに乗れた。


 今度だってできる。今までだってできたじゃん。
私は器用な人間じゃない。一歩一歩、ステップアップするんだ。

 
 ドドドドドドドドドド‥‥‥

 初めてのアメリカン、どきどきしながら走らせる‥‥‥って曲がれネ〜冷や汗
ヤバイ、真っ直ぐしか走れない。

(いかんいかん、できるイメージ、できるイメージショック
やがて10分、20分乗るうちに感覚を掴んできた。

 よし!乗れる!!バイクに圧倒されてはダメだ。ビビらなければなんてことはない。それからは早く慣れるため、どこに行くにもこのバイクに乗るようにした。そのうち、自然とこのバイクが私の足になった。

 そして、二人でツーリングすることも多くなった。


「好きなことを絶対やるんだ!」と決めたとき、できないことはないかもしれないということ、そしてその先にわくわくするようないろんな可能性が待っていることに、バイクに乗ることで気づいた。

 その過程をずっと見ていたトウチャンは言った。

「オマエはやりたいと思ったこと、どんどんやれ。ひとつひとつできるようになれば、自分に自信のついてくるやろう?最初の頃から比べたら、オマエはだいぶん強うなったと思うぞ。」

   さんきゅう、トウチャ〜ンイヒヒ


 
2006.03.19 Sunday | 01:04 | comments(0) | trackbacks(0) | 雑記 | 
 | 1 / 3 PAGES | >>